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第二章 死の合図 後編 [小説]

そして数日後、俺は国王様から魔物を貰った。
ホイミスライム。
そして別の部屋で国王たちは…。
「じぃ!それはいけません!あの少年を殺す気ですか!?」
「ムム…じゃがこの国は…あの少年を信じるのじゃ」
「そち、国王もどうじゃ?」
「そうですね、あの少年ならやれますよ」
「で…でも!あの階段を上るというのは死の合図ですよ、100階まで行けば
恐ろしき魔物が…つまり階を上がれば死が近づいて行く…」

そして数日後

「さて、王様、俺行きます!」


そして紅蓮は旅の扉に入った…。

  続く


2008-11-01 18:41  nice!(3)  コメント(2)  トラックバック(0) 
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コメント 2

よっ今日はー話があってここに書きます。俺のサブのクルペッコ、◇封龍◇のチームに入っていい?返事よろしくw
by ファルコン (2008-11-01 18:55) 
こんー♪あ、ミンティア(遥香)です♪(この前は誤字ってたけどね^^;)
で、ミンティのブログのほうに、なんとなく作った◇封龍◇の、バナーはっとくわ。もしよかったら使ってちょうだいwww返事はミンティのブログの方にね♪
by 遥香 (2008-11-07 11:22) 

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