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第5章 終わらぬ絆 [小説]

そして春秋は懐から短剣を取り出した。
そしてメイライスに向かって走り出した。風は頬なで、春秋は走り続けた。
春秋の所有している短剣は神の剣、モンスターを封印する事が出来る、だが封印すると
その封印した物が死んでしまう。
春秋はその剣を持って走り出したのだ、
「春秋ぃぃ!」
ライクは叫ぶ、だが春秋の足は止まらなかった。
そして春秋は涙を流しながら、走っている…。
そして春秋は-…
メイライスの懐に飛び込み、神の短剣を突き刺した…。

「全て…全てが終わった…のか…?」
メイライスは崩れ落ちた。
そしてライクは喜んだ
「やったーーー!」
だが…次の瞬間ハバタキが一言を口にした。
「…春秋…」


そして月日が流れ5年後

ライクとハバタキはファルコンの騎士団に拾われ、サファイアと供に狩りをすることになった。
そしてまたサファイア達との狩りを始めることになっていた。
そしてサファイア達が樹海でナルガクルガを倒した後、大地が揺れた。
そして…。上からクシャルダオラが現れた…。
「ぐぉ。ぐぉ。ぐぉー!」
ズバーン…クシャルダオラの周りに風がまとうそしてクシャルダオラは
地に降り立った。サファイア達は呆然とした。
そしてクシャルダオラの悪夢の攻撃が始まろうとしていた。
だが次の瞬間、
パキン!クシャルダオラの動きが止まった
「早く樹海から散れ…」
サファイア達は呆然としながら謎の声のいうまま散った。
そしてクシャルダオラは粉々になった…。
「よう諸君…」
その姿は春秋だった。
「春秋!?」
「ぁあ、昔の話か、俺は実は紅蓮だったんだ」
「紅蓮…?紅蓮…?」
ライクたちは呆然とした。


   続くよ。











ドラクエ小説 第4章 精霊軍団

     これは後更新いたします。


2008-12-03 11:06  nice!(4)  コメント(53)  トラックバック(3) 
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小説 it 第4章 角竜 春秋 年齢 大公開 [小説]

だがメイライスはそのまま中に飛び去った。
春秋達はひとまず会議をすることにした。
「あの羽の生えた角竜はなんなんだってんだ」
「あれはいったろ、メイラ…」
ダダダダダ、誰かが来る。
「ん?ん?ん?」
誰かがん?を連発していった。
「ん?ん?ん? …あ、俺ライク」
その少年の名はライクらしい、彼は今までの数々のモンスターを倒している。その数は
ざっと200匹…、その数はどれだけ凄いだろうか考えるだけでも恐ろしくなる。
「あのメイライスグレンダスト、お前らが起こしたのか?」
「あぁそうだ」
春秋が述べる。
「そっかー、目覚めさしちゃったかぁ」ライクはため息をつくと同時にいった。
「ライク?誰お前」ハバタキが言った。
「ライクと言うのはファルコンズの一人だ」春秋が説明をした。
「ファルコンズー?なんじゃそれ(笑」
ライクは苦笑いをした。
「取りあえず、俺、チームGurenDastを呼んでくる」
「なんだよそれ!」ハバタキが言う。
「しらんのか」ライクが言う。
「それはだな、紅蓮大佐引き入る狩りチームだ、強さはファルコンズのリーダーであるサファイア大佐
とほぼ土等である。それであるからしてファルコンズ、GurenDastの二人のチームが
ここへ来れば私達の勝利は確定にほぼ近い、だが二人を呼ぶにはまず誰かが行かなければならん」
春秋が述べた。
「は?3人の中で誰か足のはえーやつ一人が行けばいいじゃん(笑」ハバタキが言う
「それはだな、その間メイライスを引き止める人が二人…たとえライクがいようと勝てるはずない」
「そっかー…」
ばさ…ばさ…
春秋達は恐る恐る振り向く、そこには…メイライス…
神秘的に光る、多少緑の色がまじった綺麗な翼…ほぼ純白に近い…
その翼は20mほどだ…約150cmの子供10人が縦に並ぶ大きさだ。
首が特に長い。

「実は俺…21歳なんだ」春秋が言う。

   続く



第3章 モンスターマスターとモンスターズ

 紅蓮は歩こうとしたが目の前に老人が現れた。
「ふぉふぉふぉ…お主はモンスターマスターじゃな…」
老人が眼を細くして言った。
「え…?」
「わしは歳じゃ…こんな所で遊んでる時間はないのでな…
ほれ、そちに魔物をやろう」
その魔物の名はRed-Eyes Black Dragon。
本名 レッドアイズブラックドラゴン。漢字で書くと赤眼黒龍だ。

  続く。










2008-11-26 17:05  nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
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第3章 春秋 年齢 大混乱 [小説]

ハバタキはすぐさまに向かい、援護を向かう、
「ハルアキィー!!」
ハバタキは風を切りながら述べた。
春秋は死闘を繰り返している。
だが次の瞬間…
「グァー!!!」
とディアブロス亜種とか言う怪物の背中が割れ始め、中から羽の生えた怪物が現れた…
神秘的な姿にハバタキたちは見とれていた。
だが本能はそんなものじゃない。
次の瞬間怪物が羽を一振り…
ハバタキたちは地面から足の裏がはがれハバタキたちは地面にいられなくなり
チュウに舞った。
「なんだってんだー」
ハバタキが叫ぶ。
春秋が重い口をあけた…
「これは…メイライス・グレンダストだ。」
「メイラ・・ライスグレンダスト?」
「ぁあ、このモンスターはギルド公認ではない、なぜなら100年に一度
ディアブロス亜種が体内に葉緑体と言う葉の葉緑体が
いくつかたまればメイライス・グレンダストが生まれ。
ディアブロス亜種がマグマを口にすれば黒龍・グレンダストが生まれるだろう」


     続く!


ドラクエ小説
第二章 解いた 封印 守護神誕生
 
 
 
 
  紅蓮は扉に入った。そこには未知の世界。そう人間の世界とは一見違った世界が
繰り広げられている。
この世界に所属しているモンスターたちは皆者平等になっている。
だが違うものは力の差。力が弱いものが立ち上がることはまずない。
最上階に所属しているのは言うまでもない。強敵だらけだ
上級モンスターは上を好み。下級モンスターはしたにいれば
上級者モンスターに襲われないからだ。
1階ごとに守護神がいる。その封印をとき、守護神を倒せば次の階が現れる。

続く。


2008-11-22 10:52  nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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小説二本立て! [小説]

まずはドラクエ小説とモンハン小説。どちらを書こうかな天の神さ・・って

まずはやっぱモンハンだろ!

第二章 砂漠の角の亜種を目指せ!

「なぁ春秋、俺とお前別行動しよう」
春秋が無表情でこちらに向かって述べた
「何を言う?危険だ、ハバタキ、まだお前は一人で戦える身分ではないだろうに。」
ハバタキが言った
「だがよ、今日ぐらいいいだろ!?いつもお前の勝手に振り回されてんだ!」
春秋が述べた
「好きにしろ」

ハバタキは一目散にかけより、オアシスの水の方向へと走った。

一方春秋は…。

「ふぅ、そちはなんでせっかちなんだ?まぁひとりでにしゃべっても虚しい」
春秋はそう言いながらオアシス横の大きな大きな砂漠地帯へと出た、
ゴクゴク、クーラードリンクはかかせない。
砂漠の真ん中あたりからいきなり角が現れた。
「なんだあれは…?」
あのモンスターは居間だギルドでは確認されいない未確認モンスターだ。
春秋は一目散に走りより、迷いもなく、腰にあるポーチから
閃光玉を取り出し、顔あたりに投げた。
パァーンと、音が弾けた。

そのコロハバタキは…
「プッハァー、水うめ!」
ハバタキは⇒を振り向くと…
「閃光玉の光?春秋め!見つけたな!!」
と言い、走り春秋のいる方へと走った。

続く!!

ドラクエ小説。

第二章(だっけ?)  主

保留


2008-11-20 15:30  nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 
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モンハンしょーせつ [モンスタァーハンタァー]

第1章 砂漠の角

主人公の名は春秋、18歳だ。まだ未成年の子供が狩りをする事になった。
そのfriendの空龍は19歳だ。こちらもまだ未成年の子供。
両方とも狩りをするきっかけは同じだ。だが未だそのきっかけがわかるのは
その二人しかいない…。

依頼内容

                     砂漠の角
                  モンスターが現れた。
                   場所:砂漠
                   時間:48時間(二日間)
                   敵:???
                  
                 クエストを頼んだ人からメッセージ
                  砂漠地帯に近い場所にいる狩り人へ
                 てぇへんだぁ、いきなり砂漠から角がでてきたんだ
                驚いてすぐに戻って確認はしてねぇんだが
                 お供アイルーが写真とったらしい。
                  それが↓じゃ
                   ディアブロス.jpg
                   じゃがんばって
                          砂漠で働くおっさんより


このクエストを受けることにした。

この世界では一つのクエストに対して4チーム同じ行動ができる。つまり一つのチームで
4人まで。16人でクエストを行うことができる!


         続く。


2008-11-18 12:32  nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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あいてっむq [成長日記]

doumoripakke-ziidarodogezasiro.jpg
あひゃひゃひゃひゃw
↑見てよwどぶつの森 wiiですよ!
すごいっすねw
えっとーーー、11月20日発売
ってもうすぐですな!!
どう森発売まであと・・・

 10日!


・・・・?  1?あ、小さい0が!


2008-11-10 17:39  nice!(5)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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別版冬

さぁて。冬と言うことで…れっく!
レイアウト完成!!
aa.jpg

どうっすかー。
一段と寒くなっているこの中。リヴリーアイランドにも冬が…
リヴリーは寒がりなのがいるのでロウソクはかかせませんね^^

でわまた後で^^


2008-11-09 11:09  nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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第二章 死の合図 後編 [小説]

そして数日後、俺は国王様から魔物を貰った。
ホイミスライム。
そして別の部屋で国王たちは…。
「じぃ!それはいけません!あの少年を殺す気ですか!?」
「ムム…じゃがこの国は…あの少年を信じるのじゃ」
「そち、国王もどうじゃ?」
「そうですね、あの少年ならやれますよ」
「で…でも!あの階段を上るというのは死の合図ですよ、100階まで行けば
恐ろしき魔物が…つまり階を上がれば死が近づいて行く…」

そして数日後

「さて、王様、俺行きます!」


そして紅蓮は旅の扉に入った…。

  続く


2008-11-01 18:41  nice!(3)  コメント(2)  トラックバック(0) 
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小説。第一章 死の合図 [小説]

俺は15歳、いつもどおり中学校に通っていた。
処がいきなり…ある物に出会った…。
それは丸くて小さく青色の雫の形の魔物だ。
そして俺めがけて襲ってきた。
あまりのいきなりで俺は思いっきり腹につっこまれた。
俺は倒れた…

そして目覚めるとそこには白ぽっい小さくて羊のような魔物がいた。
彼は言った
「僕はわたぼう。」
わたぼう…?聞いたことがある…魔物図鑑No.523番に書いてあった。
あの雫の形のモンスターは…スライム!?
やはり魔物はいたのか…
彼はさらに告げた
「君は僕の世界を助けに来たんでしょ?」
え?助ける?僕が?できるはずない…
僕は心の中で叫んだ
「やればできるよ」
わたぼうは言った。彼は人の心を読み取る能力を持っている。
「この剣をあげるからがんば…って…そし…たら…」
ん?わたぼうは何かをいいかけて消え去っていった。
「ほほほ、わたぼう様はこの零度の国にいられるのは12ヶ月に1分だ
じゃが星降りの大会と言うのがあってな、それに勝てばわたぼう様は
1年中この零度の国にいられる。じゃがある魔物の手により
わたぼう様のいられる時間が限られてしまい。今までわたぼう様が
旅の扉を守っていたのだが、番人がいなくなり、魔物は中で暴走し
ついにはこの零度の国にまで…。
だからそなたが旅の扉の最上階まで行き、魔物をあやつっている
魔物を倒してほしい、旅の扉に入れば死ぬか、クリアするまで
絶対に戻れない…」
…なんだったんだ今のおじさん…確か魔物図鑑にも載っていた!
モンスターじぃさん…。

「そち、名は?」
「グ・・・・紅蓮です」
「紅蓮か、よいよいよい。魔物をくれてやろう、だから絶対に勝つのじゃ」


               ・・・ ・・・

                 続く!


2008-11-01 10:57  nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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イャンガルルガ [モンスタァーハンタァー]

monhan2.jpg

今日はガルルガを狩りましたー。
自己ベスト20分です。G級

まずは落とし穴などの戦術はできないのでやめました。
閃光玉とシビレ罠でいきました
最後のとどめはお供アイルーにやられました。
でw


2008-10-30 17:46  nice!(4)  コメント(1)  トラックバック(0) 
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